お金を貯めたい理由

お金。生きていくためにはある程度のお金は必要ですよね?腐るものでもないし、銀行に預けたり、運用するなどすればかさばって場所を取るものでもありません。お金だけで幸せな人生は送れないと思うけど、お金があるから出来ることは沢山あります。
私は、子供の頃からお金に苦労したことはありません。とても裕福だったわけではないですが、小さな頃は習い事を複数して、大学まで行かせてもらいました。が、大人になって自分が親になるまではそんな生活は普通だと思っていました。
私が結婚したのは22歳の時でした。社会に出てすぐだったので大した貯金はなく、結婚式の費用は両家の両親が負担してくれました。
すぐに子供が生まれ、子供の学費のために貯金をしようと決めました。ですがそれまでの散財の癖もありなかなか思うほどは貯金できません。本を読んで貯金の仕方を学んだり、ネットで節約料理を調べたり、いろんな節約を試しました。一人では無理なので主人にも話し、お小遣いを少し減額したりもしました。そんな努力もあり貯金する楽しみもわかり始めました。やはり増えていく通帳の残高は嬉しいものです。
私は、不自由なく育ててもらったので、子供たちも出来るだけ同じような環境で育てたいと強く思っています。お金がなくて大学にいくのを諦めたり、夢を諦めたりするようなことだけはないようにしたいです。
これからも少しずつでも貯金していきたいです。モビット審査甘い口コミはホント?【審査通るコツはここで】

お金がすべての世の中

私は生まれてきてこれまでお金がたまったことがない、いや、お金に見放されている。実家は4人姉妹で両親とも、貧乏な家庭だったので援助なんか皆無。上2人の姉達は中卒で働く為に上京。私が中学3年で父が他界。高卒して私も就職。5年で今の旦那と結婚。3人の子育てしながら家のローンの為、パート。ローン支払い終わりに子供の大学進学の為パートに励む。子供が3人就職して独立したので「さ~あこれから自分の為にお金を使おうか!」と肩の荷がおりたとたん、今度は旦那が仕事先で、失敗し失業。おまけに多額のローンをつくり、まだパートを辞めれず。これまでより、パートに入る日が増え、疲弊気味。実家が土地持ちで、親から援助もらえない人は沢山いるけど、どうして世の中は金は平等に与えてはくれないのか、これからも一生働き、それでも金は足らない。老後の事考えると不安がいっぱい。年金もどうなるか、わからない世の中だ。でも汚い金はいらない。心まで汚い人間にはなりたくない。人をだまして手に入れた金は金ではない。地道に働き、1円をも大切にしてお金の価値を考える、それがお金なんだと自分の子供にも教えてあげる。金は天下の回り物だ。いつか正直な人間に沢山集まってくれたらいいな。http://promise-real-review.xyz/